SEO記事の更新はサイト運営の命です

新着記事


metroSEOへようこそ

検索順位で1頁目を狙う

グーグルやヤフーでキーワードを検索したときに、1ページ10個のサイトが表示されます。この順位(ランキング)が、いわゆる『SEO(検索エンジン最適化)』と呼ばれ、どの企業も1ページ目(10位以内)に表示されるように、日々SEO対策を講じています。

SEO対策は大きく2つに分けることができます。


SEOには2種類あります

内部SEO対策:サイトの内部構造やHTMLタグを対策すること。SEOコンサルタントがサービスを提供。

 

外部SEO:主に記事(コンテンツ)の執筆。日々の更新。被リンク(バックリンク)を増やすことも挙げられるが、記事の投稿の重要性に比べると、その効果は微々たるもの。


 

ちなみに、料金が信じられないほど高くつくのが、内部SEOとなります。IT部門を置かない企業は、ウェブの知識がないため、自力ではなかなか順位を上げることができません。そのため、SEOコンサルタントに毎月十万円単位の大金を払って、彼らの言いなりになってしまいます。

 

しかし、彼らが顧客のために費やす時間のほとんどは、内部SEOの作業ではなく、記事のキーワードを決めたり、週ごとのクリック率やランキングの変動をグラフにするだけです。

重要なのは内部SEO?いいえ、コンテンツ(記事)です

しかし、それは仕方ありません。だって内部SEOの確認・修正は最初の契約月で既に終わっているのですから

内部SEOはすぐに限界が来ます。なぜなら、一度設定すれば、あとはやることがないからです。

そのため、SEOコンサルタントは、毎月検索順位の変動を示したレポートを提出してきて、「〇〇というキーワードで御社は検索されているので、〇〇と〇〇の単語を含めた記事を書いてください」と言ってきます。彼らに毎月多額のお金を払う理由がどこまであるのか……今一度考えてみてください。

 

このことからも分かるように、SEOコンサルタントも「記事」が内部SEOよりも重要で、継続的に投稿・更新しなければならないことは百も承知なのです。しかし、彼らは記事を書くことは本業ではなく、また1記事1000文字、2000文字という長文を1週間に何度も書き続け、更新し続けるスキルはありません。もちろん記事作成代行プランは用意がありますが、別料金に加えてほぼ外注です。また、実際書いてくれるのは主婦や副業でお小遣い稼ぎをしているアマチュアライターばかり。コピペをしていない保証もありませんし、SEOを無視した文字数稼ぎの文章、国語表現・文章力に満足することはないでしょう。

プロライターが本気でSEO記事を書きます

質問1:サイトは何によってできていますか?

答え:文章です。

質問2:グーグルやヤフーでキーワードを検索したら、最初に何が表示されますか?

答え:記事のタイトルと概要です。

質問3:競合サイトに勝つためには何が必要ですか?

答え:コンテンツ(内容)の差別化です。


もう答えは出ているんです。サイトの検索順位を上げるためには、記事を書くしかないんです。日々記事を書いても一向に順位が上がらないのであれば、もっと良質な記事を書くべきなんです。

大切な時間とお金を私に投資してください

私はどこにでもいる副業ライターからキャリアをはじめ、トラベルライターを経てプロライターに至りました。プロライターとは、記事を書くだけで生計を立てられる人を指します。そのためには数えきれないほどの企業からウェブライティングを請け負い、結果を出し続けなければなりません。そして、雑誌編集者や出版社から執筆の声がかからなければなりません。→私のプロフィールへ

 

もし御社が自身のHP・ウェブサイトの検索順位を心から上げたいと思っているのであれば、10年以上SEO記事を書き続けている私に投資してみてください。結果は必ず出します。